左右の肩の高さが違う状態を整体で治せるのか?【原因と対策について】

いつもブログをご覧頂きありがとうございます。

今日は左右の肩の高さが違う状態を整体で治せるのか?と言う記事を書きました。

結論から言いますと。。。

その場では確実に肩の高さは揃います。

揃いますが。。。

なぜ左右の肩の高さが違う状態に陥ってしまったのか??

という部分を明確にしない限りは、整体で修正しても悪い状態に戻ってしまいます。

そもそも、人間は左右対称だと思われがちですが、完璧な左右対称などはありえません。

明らかに左右の肩の高さが違う状態は勿論よくありません。

しかし、ほんの少しであればそこまで気にしなくても良いと思います。

それでも、肩の高さが自然と平行に近ければ近いほど良いのも事実です。

美容面や見た目的にも気にされる方もいらっしゃると思いますし、健康面で気になる方もいらっしゃると思います。

今日は

  • 肩の高さが違うのは何故? 
  • 肩の高さが違うと何が問題なのか? 
  • 肩の高さが違う時に気をつけないといけない状態とは? 
  • 気にし過ぎて悪くなっている人がいる? 
  • 多少のズレは気にしなくても良い?
  • 肩の高さが違うのが問題では無く、骨盤の位置が重要!

  • 肩の高さが違う方にしてほしい対策方法

について記事を書きましたので、肩の高さが違くて悩まれている方の一つの参考になれれば幸いです。

肩の高さが違うのは何故?

肩の高さが違うと指摘された方は治療院に通った経験がある方は一度は言われた事があるのではないでしょうか?
患者さんに過去通院していた所でどのように説明を受けましたか?
と確認すると
  • 骨盤の歪みから肩の高さが違くなる
  • 背骨の歪みから肩の高さが違くなる
  • 首の歪みから肩の高さが違くなる
  • 肩甲骨の位置がズレているから肩の高さが違くなる
  • 肩が巻き肩だから筋肉が緊張して肩の高さが違くなる
  • 鎖骨や肋骨がズレているから肩の高さが違くなる
などなど。
様々な事を言われた方も多いと思います。
様々な事を言われすぎて訳が分からなくなってしまった方も多いと思います笑
私達も肩の高さは患者さんの状態を把握する上では確認をしますので、分かるのですが
上記の言われた事は全て間違いではありません。
肩の高さが違くなるのは一つの原因だけでなく、一つ二つ三つと複合してる事がほとんどなのです。
なので
「肩の高さが違くなるのはこれが原因です!」
と一つに絞って説明している所は要注意です。
良くテレビやネットで多いのがこのパターンなので注意して下さいね。
肩の高さが違うのは何故?という事に対してまとめると
骨格のズレが影響して、筋肉の緊張が生じ、肩の高さが違くなる
というのが結論です。
ただし、細かく伝えると
どこの骨がズレて、どこの筋肉の緊張がしてるか?
これが患者さん一人一人により違いがあるのでそこをしっかり見極めなければいけないのです。
ここが一番難しいところなので、当院でも一発で見極められるか?と聞かれると正直確率は五分五分です。
しかし、回数を重ねていき身体を確認していくと大体の傾向は理解出来てくるので患者さんにはお伝えさせて頂けるようには出来ると思います。
大体の回数は3回頂けると患者さんのウィークポイントを把握出来るのでそのぐらい見るとお伝えできます。
※1回で把握出来るように努力します^ ^
話が少し逸れてしまいましたが
肩の高さが違くなるのは、日頃の過ごし方や使い方の癖で骨格がズレて、筋肉が緊張してしまう結果として現れているのです。

肩の高さが違うと何が問題なのか? 

肩の高さが違うのは
骨格のズレ、筋肉の緊張が引き起こしていると説明しました。
それも一つだけで無く、二つ三つ複合して肩の高さが違くなると説明しました。
では、肩の高さが違うと何が問題なのか?
ここが分からないと肩の高さが違うのを治す理由も分からなくなってしまうし、肩の高さが違くても別にいいやってなります。
簡単にですが肩の高さが違くなる事で何が問題なのかを説明していきます。

1 首・肩こりを感じやすい

肩の高さが違くなると、僧帽筋という筋肉が主に緊張します。
筋肉が緊張しているという事は筋肉が硬くなっている状態なので血流が悪くなってしまいます。
血流が悪くなると老廃物が蓄積しやすくなるので首、肩こりを感じやすくなってしまうのです。

2 頭痛、めまい、耳鳴りが起きやすくなる

先ほど首、肩こりを感じやすくなると説明しましたが、これは筋肉が緊張して硬くなって血流が悪くなる為に感じやすくなります。
首、肩の血流が悪くなると、頭や脳に血流が行き渡りづらくなってしまいます。
そうなると頭痛、めまい、耳鳴りが起きやすくなってしまいます。

3 四十肩・五十肩になりやすい

首肩の筋肉が緊張してしまうと、首から肩、腕、指先に向かう神経や血管が圧迫を受けやすくなります。
そうなると、腕や指先の筋肉が硬くなり四十肩・五十肩になりやすくなってしまいます。

4 首、肩、腕、指先に痺れが出やすくなる

四十肩・五十肩と似ていますが、指先まで繋がる神経や血管は首から出ています。
首が緊張してしまうと、神経や血管を圧迫して痺れを出す可能性があるのです。

5 背中や腰に痛みが出やすくなる

肩の高さが違くなると左右の重心がどちらかに偏ってしまいます。
左右のバランスが崩れてどちらかに重心が寄ってしまいますので背中や腰に負担がかかりやすくなり、痛みを出しやすくなってしまいます。

6 腰が硬くなると足に影響を出しやすくなる

肩の高さが違くなると左右のバランスが崩れて背中や腰に負担がかかりやすくなります。
背中や腰が硬くなると腰の骨の腰椎という場所から足に向かって出ている神経や血管を圧迫してしまいます。
そうなると腰が硬くなった結果、足に影響を出しやすくしてしまうのです。

人間は完全な左右対象の方はほぼいない

先ほどの説明をまとめると、肩の高さが違うだけでも全身に影響を出してしまいます。
ただし、最初にお伝えしましたが、肩の高さに限らず人間は完全な左右対称ではありません。
多少の肩の高さが違うのは気にしすぎてしまうのは良くありません。
しかし、自分の身体に痛みや症状があり、尚且つ肩の高さがパッと見ただけでも違いが強くあるようだったら早めに施術をしたりして肩の高さを修正した方が痛みや症状は和らぎます。
痛みや症状が無い場合は気にしなくとも良い場合が多いので気にしすぎないようにして下さいね^ ^

肩の高さが違う時に気をつけないといけない状態とは? 

気にし過ぎで悪くなってしまっている人がいる

先ほど肩の高さが違うと何が問題なのかを説明しましたが
気にしすぎもよくないとお伝えしました。
それは何故か?
例えるならば
姿勢を良くしようとしている時って、ご自身の体に無駄に力を入れてしまったりしませんか?
受験時の面接や就職活動時の面接などの時、姿勢を良くしようと頑張りすぎるような感じです。
あの状態が続くと、とても疲れませんか?
肩の高さが違うのを意識して、肩に力を入れて揃えようとしても無駄に力を入れてしまえば、その分疲れも出て来てしまいます。
その為、気にしすぎて肩に力を入れてしまっている場合、肩の筋肉を緊張させてしまうので逆効果になってしまうのです。
痛みや症状がある場合、肩の筋肉や首の筋肉が緊張している結果として感じています。
それ以上筋肉に緊張を加えずに、なるべくリラックスして過ごしたりした方がよっぽど良いです。

多少のズレは気にしなくても良い?

これも先ほどと同様ですが、肩の高さの違いは筋肉の緊張から起きやすくなります。

筋肉の緊張は骨のズレが影響を及ぼしていきます。

では、骨のズレは気にしなくても良いのか?

と言う部分ですが、回答としては

自分自身で、どこの骨がズレていたり、何が原因で肩の高さが違うと理解している方であれば、骨のズレを気にして様々なストレッチを行っても良いと思います。

しかし、多くの方が何故自分の肩の高さが違うのか?と言う要因までは把握されていないと思います。

最初にも軽くお伝えしましたが、肩の高さが違う要因は肩だけでなく様々な骨や骨格のズレが引き起こしています。

自分自身どこの骨や骨格がズレて肩の高さが地学なってしまっているか理解している方はいないと思います。

なので、自分自身でストレッチなどをやっても、必要なところにストレッチが出来ていない状況になるだけでなく、むしろ悪い方向にストレッチをしてしまているケースも多く見受けられます。

悪い方向にストレッチをしてしまうと、肩の高さの違いが大きくなり痛みや症状を引き起こす可能性も高くなるので、注意が必要です。

なので、骨のズレを気にしていても専門家などに見てもらわない限りは自分自身でどうにか出来る可能性は低いので、気にし過ぎていても心身に悪い影響を与えます。

この記事の最後に、肩の高さが違う方に対しての対策方法をまとめていますので、不安な方や痛み、症状をお持ちの方はご参考にして下さい。

肩の高さが違うのが問題では無く、骨盤の位置が重要!

今までの記事の中で

  • 肩の高さが違うのは何故? 
  • 肩の高さが違うと何が問題なのか? 
  • 肩の高さが違う時に気をつけないといけない状態とは? 
  • 気にし過ぎて悪くなっている人がいる? 
  • 多少のズレは気にしなくても良い?

について説明をしました。

ここに来て、肩の高さが違う以外にも問題があるのか!?と突っ込まれる方もいらっしゃると思いますが、肩の高さよりも大事な部分があるのです。

肩の高さが違うのは何故?の部分にも軽く書いたのですが

骨盤の歪み、ズレがあると、肩の高さの違いに影響を出しやすくなります。

むしろ、肩の高さが違う方で骨盤を確認すると100%歪み・ズレがあります。

逆に骨盤に歪み・ズレがある方で肩の高さが全員違うか?と言うと肩の高さは揃っている方は多数いらっしゃいます。

つまり、肩の高さの違いの方よりも、骨盤の歪み・ズレがある方が圧倒的に多いのです。

そうなると、肩の高さが違う方に対して必ず確認するポイントは

骨盤

が、大事なポイントになってくるのです。

その為、肩の高さが違うという方の対策方法として最初に行うのは骨盤に対してアプローチしていくのが重要になってくるのです。

肩の高さが違う方にしてほしい対策方法

先ほど、肩の高さの違いよりも骨盤の歪み・ズレの方が重要と説明をしました。

なので、肩の高さが違う方に対しての対策方法も骨盤からアプローチしていく事が先決です。

ここで紹介をさせて頂く対策方法の動画は、私が習った技術を使っている先生方が分かりやすく動画で説明をされているストレッチやエクササイズを載せました。

私自身が動画を撮るよりも分かりやすく、かつ的確に説明があるのでご参考にして下さい。

動画を載せる前に、ストレッチやエクササイズの流れだけ説明します。

骨盤に対してのストレッチ・エクササイズ

腰部・背中に対してのストレッチ・エクササイズ

肩に対してのストレッチ・エクササイズ

という流れで行って下さい。

骨盤に対してのズトレッチ・エクササイズ

次に

https://youtu.be/QjmVJpZyD1I

こちらを行って下さい。

腰部・背中に対してのストレッチ・エクササイズ

肩に対してのストレッチ・エクササイズ

以上が行って欲しいストレッチとエクササイズになります。

一つ一つしっかり行っていくと時間はかかりますが、確実に体に良い効果を与えてくれます。

因みに最初の骨盤矯正のセルフケア動画はモルフォセラピーという手法

2個目以降はKYTという手法の理論でのストレッチとエクササイズになります。

なので、当院が近くになくともこの2つの手法で近くの治療院を探して頂けると良いと思います。

肩の高さが違うといってもこの紹介させて頂いた動画の内容は最低限行って欲しい動画です。

つまり、人によってはこの対策方法+αのストレッチやエクササイズを行わないといけない可能性もあります。。

以外に肩の高さを揃えようとセルフケアをするのも大変なのです。

私自身もこの動画をしっかり行って40分弱かけて自分の状態を整えました。

そうすると肩の高さはその場では揃いました!

が。。。

とても疲れました(笑)

なので、骨のズレをセルフケアで整えて、筋肉の緊張を取る、という事をもっと簡単にやる方法は無いかと私自身探しました。

でもこれは、私なりの感覚値なのですが、この3つの事をきっちりやった方が健康上は良いのでは無いか?と思えることがあったので紹介します。

それは

  1. 1日10000万歩歩く 
  2. お風呂に30分以上浸かる 
  3. 睡眠時間を7.8時間確保する(早寝早起)

この3つをしっかり行った方が体の疲労感も除去しやすく、骨のズレもひどくなく、筋肉の緊張も和らぎやすくなります。

これは、今度私(西岡)が11/3に総合格闘技の試合を沖縄で行う為に様々な方法を今試してまして副院長の轡田先生に定期的に体もチェックしてもらっているので、実証済みです(笑)

因みにこの大会です。

逆にいうと、この3つがあまり出来ていない時は、紹介したセルフケア動画を行っても中々効果を出しにくい状況でした。

轡田先生にも体をチェックしてもらうと、骨のズレと筋肉の緊張も強いと指摘を受けました。

つまり、どんな良い対策方法を行ったとしても3つの基本的な部分が崩れてしまうと効果が出づらくなってしまうという事です。

簡単に説明をすると

歩くことが少ないと筋肉は固まりやすくなる

筋肉が固くなるという事は、血流が悪いことで起こりやすくなります。

使いすぎると、疲労がたまりそのままにしておくと固くなることもありますが

一番嫌な固まりかたは動かないで固まってしまうことです。

1日運動をできる人と、運動をしたく無い人など様々な方がいらっしゃると思いますが

どんな人でも共通して言えることが運動をしていてもしていなくても、必ず歩くという運動をしています。

歩くことで筋肉を動かし、血流を流すことで固まっている筋肉を柔らかくしてくれます。
(イメージは冷凍されている肉が解凍されていくような感じ)

歩く事は誰でも気軽に行えますので、歩いて筋肉を柔らかくしていきましょう。

お風呂に浸かることで疲労回復

お風呂に浸かることって昔に比べて大分減って来たように感じます。

当院に来院されている患者さんに最初確認をすると

『シャワーで済ませている』

という方が多いのです。

お風呂は単純に外部からの影響で血流を促進させます。

それこそ、1日の歩く量が少なくなった時代ですから、汗を掻くこともほとんど無いはずです。

汗を掻くという事は、体内の老廃物を外に排出する反応なので、デトックスに近いですね。

お風呂にゆっくりと使って汗を掻く事で血流の促進により筋肉を柔らかくするだけでなく、体の老廃物を排出するといった効果もあります。

こんな、手軽にできる健康法はないんじゃないか?というぐらい良い健康法なので

1日の疲労を回復しやすくするためにもゆっくりとお風呂に浸かりましょ。

睡眠は心身を回復させる

これも患者さんに睡眠時間を聞くと、ほとんどの方が3時間〜6時間の方が多いです。

睡眠に関して様々な情報が飛び交ってますが

ショートスリーパーでも全然健康という方もいらっしゃいます。

でも私の見解としては

じっくり睡眠時間を確保した方が、健康を害することがまずないのでデメリットがほぼないのです。

逆にショートスリーパーになろうと無理に頑張る方がデメリットの方が多いので推奨はやはり出来ません。

睡眠に関しては多くを説明しなくともネットで色んな効能や効果が説明されているので、調べてみてください。

皆さんも、イメージしやすいと思いますが

睡眠が多いかたと、睡眠が少ない方。

どちらの方が健康的でしょうか?

睡眠を確保した方が健康的で骨のズレも少なくなりやすいですし、筋肉もリラックスしやすく、脳疲労も回復しやすくなります。

睡眠時間を確保できないという人は、生活リズムを見直すなどした方が良いと思います。

無理だよ〜というのは簡単ですが、私は肩の高さの違いだけでなく、健康的にも睡眠を確保した方が良いと考えてますので、どうしたら睡眠時間を確保できるスケジュールを作れるか?という考えの方がご自身の体を上向きにしてくれます。

睡眠だけでなく、上記3つの基本的なことをどうしたら出来るだろうという思考になって頂ければ良いな〜って思います。

結論。。。対策方法よりも、生活習慣が大事です!

長くなってしまったのですが、要約すると

対策方法をしっかり行うと、肩の高さは揃っていきます。

しかし、プロである私自身がしっかり行って(40分弱)ようやくその場で揃いました。

また、疲れました(笑)

それよりも、一番定期的に続けやすく、簡単に出来るものが

生活習慣の見直しです。

  • 1日10000歩
  • お風呂に30分浸かる
  • 睡眠時間を7.8時間確保する

この3つの基本が出来ていると骨のズレが少なくなり、筋肉の緊張が和らいでいきます。

これは私自身が実証済みです。

この3つが出来ていないと、どんなに良い対策方法を行ってもすぐに体が悪い方向に戻ってしまいます。

つまり、肩の高さが違うというのは、骨盤の歪み・ズレが関与し筋肉の緊張を生み出した結果として現れているだけです。

骨盤の歪み・ズレというのは、日々の生活習慣の悪い積み重ねで起きやすくなります。

日々の生活習慣は基本的な部分なのですが

意外にこの3つは出来ていない人がほとんどです。
(当院の患者さんに最初に確認すると9割以上の確率で出来ていないです)

そのため、疲労が蓄積し、回復することが出来ずに骨盤の歪み・ズレにつながり、肩の高さに違いが出てしまうのです。

昔であれば当たり前の事なのかも知れません。

今でいうと、基本的な部分を出来る時間も無いぐらい忙しいのかも知れません。

でも、大事なのはどんな事でも基本的な部分だという事は皆さんも理解してほしいと思います。

まとめ

  • 肩の高さが違うのは肩だけが問題なのではなく、全身のバランス、特に骨盤の歪み・ズレが影響を及ぼします 
  • 骨盤の歪み・ズレは日々の生活習慣が引き起こします 
  • 日々基本的な部分を見つめ直すことが健康上でも大切です 

NEWS

代表の西岡が11月3日(日)に沖縄で総合格闘技の試合をします。

応援の程宜しくお願い致します。

【診療時間】

船橋市海神の海神駅にあります、モルフォセラピー施術院であり、

スポーツ障害や体の痛みの早期回復に取り組んでいます。

毎月3・4回外部でお医者さんの勉強会に出たり、技術を高める為セミナーに参加し、日々医療の進歩と共に学びを続けております。

様々な臨床を通して培ってきた経験で、患者さんの筋骨格器系〜自律神経症状に精通している、海神駅前整骨院です。

頭痛,めまい,頭がボーッとする,頭が重い,頭の筋肉がつる,襟足の上の部分の皮膚が赤い,顔がつる,顔がしびれる,目が見えにくい,視野が狭い,目がくもる,視界が暗く感じる,まぶたが重い,まぶたがピクピクする,耳が聞こえにくい,耳閉,耳鳴り,鼻が詰まる,くしゃみが止まらない,歯茎が痛い,舌がつる,口が開きにくい,口を開けると痛い,首が回らない,首が痛い,首が後ろに反らせない,喉が詰まりやすい,声が出にくい,声がかすれる,咳が止まらない,肩がこる,肩が重い,肩が痛い,腕が上がらない,腕を上げると痛い,腕が痛い,腕がしびれる,腕がつる,肘が痛い,肘が曲げにくい,手首が痛い,手首が曲げにくい,指が痛い,指が曲げにくい,指がしびれる,指先の感覚がにぶい,胸が痛い,乳房が痛い,脇が痛い,脇がつる,大きく息が吸えない,心臓に妙な鼓動がある,お腹が張る,下痢しやすい,消化が悪い,便秘,胃が重い,胃が痛い,鼠蹊部が痛い,下腹部が痛い,尿もれ,頻尿,生理痛,背の部位,背中が痛い,肩甲骨の下が痛い,背中がつる,背中が冷える,腰が痛い,腰が重い,腰に違和感がある,腰が動かない,腰を反らせない,尾骨が痛い,会陰の部位,陰部が痛い,陰部がつる,男性機能の低下,お尻が痛い,股関節が痛い,股関節が動きにくい,左右の脚の長さが違う,下肢が痛い,下肢がしびれる,下肢がつる,膝が痛い,膝に水が溜まる,ふくらはぎが硬い,くるぶしが痛い,アキレス腱が痛い,片足だけが冷たい,かかとが痛い,かかとの感覚がない,爪先が痛い,爪先の感覚がない,足の指が痛い,足の指がしびれる,足の裏が痛い,線維筋痛症,ムズムズ脚症候群,慢性疲労症候群,モルフォセラピー,船橋市,腸脛靭帯炎,痺れ,手首の痛み,股関節痛,アキレス腱炎,千葉県,ばね指,骨盤矯正,骨格矯正,骨のズレ,腰痛,首肩痛,自律神経,スポーツ外傷,怪我,オスグッド,背中の痛み,胸の痛み,坐骨神経痛,ヘルニア,整骨院,整体,産後骨盤矯正,猫背,肉離れ,姿勢,モルフォセラピー

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